データで越境者に寄り添うメディア:データのじかん

データのじかん (1)

月間80万人が集う「データのじかん」へ記事が掲載されました

3/30、月間80万人以上が集う日本最大級のメディアに記事が掲載されました。
4/1、エイプリルフールの日ですが、ネタではありません。

ネタではない証拠:笑
掲載記事

今回は掲載記事の第一弾です。今後もアメリカの現状をデータを切り口にお伝えしていきます。

「データのじかん」とは

データのじかんとは、ウィングアーク1st社が運営しているウエブメディアです。
データとDXに焦点をあてたメディアで月間80万人以上が集う日本最大級のメディアです。
データのじかんについて

会員(無料)になると会員限定コンテンツの閲覧や無料セミナーへの参加ができます。

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データのじかん会員の読み方ガイド

データをいかす上での日本の課題とは?

「データのじかん」に書かれていますが、テクノロジー、データをいかす上での日本の課題は適応課題だとあります。

「IT、テクノロジー、データを活かす上で、現状の日本が抱えるもっとも大きな問題は、Technical Problem(技術的課題)ではなく、Adaptive Challenges(適応課題)なのです。」

アメリカと日本とやりとりをしているとまさにこの課題を肌で感じます。

誤解を恐れずにいうと、「技術的にできても、やりたがらない」と感じる場面も多々あります。お金、慣習、世代間ギャップ、理解度、など、理由は様々ですが、前に進まないことが多い印象です。

データのじかんを通じて次へのヒントを

データのじかんは、情報量が豊富です。幸運にも、私の記事もその中に掲載していただきました。データのじかんの豊富なコンテンツに加えて、アメリカ現地からの情報も参考にし、課題をかかえている人々が問題を解決するためのヒントを得られたらいいなと思います。
よかったら記事の感想や、アメリカのこんなところが知りたいという要望などがあれば、コメントをよろしくお願いします。

まとめ

3/30に、「データのじかん」という日本最大級のメディアに記事が掲載されました。
今後もアメリカ発の情報をIT、データを切り口に発信していきます。
「データのじかん」、わたしの記事ともどもよろしくお願いします。